日语论文范文

01
  论文题目:浅析日语古典文法中的谦让语
  论文语种:中文
  您的研究方向:
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  您的国家:中国
  您的学校背景:
  要求字数:3500
  论文用途:发表论文-省级
  补充要求和说明:中级职称用
  浅析日语古典文法中的谦让语
  摘要:日语古典文法谦让语研究不仅要注意日语古典文法产生的时代背景、谦让语背后的情感需求、谦让语表示方式的科学准确,更重要的是赋予日语古典文法谦让语研究本身一种理念,一种文化的传达,通过日语古典文法谦让语这一语言载体理解古典经典作品背后作者的价值取向及情感表达,以达到提高日语学习与加深对日本文化理解的完美结合,惟此,日语古典文法谦让语研究才能在日语教育的发展历程中发挥出其应有的价值作用。
  关键词:日语语法;古典文法;谦让语;日语学习
  Abstract:Beginners often find it difficult to learn in Japanese classical grammar learning process,“Japanese honorific”and “Japanese courtesy language” expression were compared to distinguish, according to “Japanese Honorific”and“Japanese courtesy language” expressions to beginners.The honorifics in Japanese language are very difficult for most Japanese language learners because they are usually at a loss for the proper way of using these expressions.Therefore, this article aimed at the Japanese classical grammar of humility - simple analysis, through its relationship with the Japanese honorific classical grammar and modern grammar humility - expression for the comparison of differences, as the Japanese learners to provide reference for the Japanese study and research both in theory and practice.
  Key word:Japanese grammar;classical grammar;;Japanese courtesy language;Japanese learning
  一、日语古典文法中尊敬语与谦让语的区别
  在「源氏物语」中,作者紫式部的笔下,出现了很多「尊敬语」和「谦让语」。其实,这些无论是「尊敬语」还是「谦让语」,都是作者基于自己立场表示向作品中出场人物的敬意。在「源氏物语」的故事情节中,只有一个人物登场的情形并不多见,人物之间的相互关系错综复杂,并且使用了大量「尊敬语」和「谦让语」,通过这些「尊敬语」和「谦让语」,表达了作者对于作品中人物的个人感情。如文中:(誰かが)「しのびて泣き給ふ」,作者为了向这个人物表达敬意、使用的是「尊敬語」,敬意的表达方式是作者对于这个出场人物的敬意。当然,这种敬意表达方式比较简单,在故事情节中,以A?B二人同时登场为例,以文中出现的:(AがBに)「奏し給ふ」为例,「奏す」是向天皇回禀时限定的谦让语。故而言之,B就是天皇,而A就是底下的大臣,因此,有些时候敬语用词的选择可以有助于我们对作品中出现人物身份的判断。此外,为了表达对于B(天皇)的尊敬,作者在文中对于B的动作使用敬语是「給ふ」,其实表达的也是作者对于B(天皇)的敬意。其实这种对于人物或者言行,在日语古典文法中,抬高对方的表达方式就是「尊敬语」。
  二、日语古典文法中谦让语表达敬意的行文方式
  三、日语古典文法与现代语法中谦让语的区别
  四、结论
  日语古典文法谦让语研究不仅要注意日语古典文法产生的时代背景、谦让语背后的情感需求、谦让语表示方式的科学准确,更重要的是赋予日语古典文法谦让语研究本身一种理念,一种文化的传达,通过日语古典文法谦让语这一语言载体理解古典经典作品背后作者的价值取向及情感表达,以达到提高日语学习与加深对日本文化理解的完美结合,惟此,日语古典文法谦让语研究才能在日语教育的发展历程中发挥出其应有的价值作用。
  参考文献:
  1、刘许旭.  日语敬语:尊他语和谦让语的用法辨析[J]. 中国科教创新导刊. 2011(14)
  2、汤慧芹.  谈日语敬语表达的变迁[J]. 常州信息职业技术学院学报. 2006(02)
  3、殷薇,于晓欢.  浅析日语敬语表现[J]. 黑龙江生态工程职业学院学报. 2011(02)
  4、司志武.  日语敬语和日本的人际关系理念[J]. 科技信息(科学教研). 2007(16)
  5、闫晓玲.  浅析日语敬语的发展历史[J]. 和田师范专科学校学报. 2008(03)
  6、蒋庆荣.  日语敬语发展的差异性研究[J]. 江苏教育学院学报(社会科学版). 2008(06)
  7、张丹宇.  日语敬语的变迁及其特征[J]. 云南师范大学学报(哲学社会科学版). 2003(04)

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02
  论文题目:身体词汇「頭」在日语惯用句中的认知语义浅析
  论文语种:中文
  您的研究方向:认知语言学
  是否有数据处理要求:否
  您的国家:中国
  您的学校背景:211工程
  要求字数:4000-5000
  论文用途:发表论文-省级
  补充要求和说明:
  身体词汇「頭」在日语惯用句中的认知语义浅析
  【摘要】基于认知语义学的理论框架,分析了作为语义结构形成的基础的意象图式在日语人体词「頭」多义拓展中的作用。通过分析可以看出,人体词「頭」的语义结构模型主要是容器图式、上-下图式等意象图式模型,这些意象图式之间存在着非常自然的联系,人们以这些意象图式中的各种关系为路径和依据,通过隐喻和转喻机制展开联想推理,认知那些新的、复杂的、抽象的事物或现象,由此构成了人体词「頭」的语义网络。因此,认知意象图式对词义的拓展所具有的释义作用对外语教学尤其是词汇教学大有裨益。
  【关键词】 意象图式 身体词汇 认知语言学
  作为认知语言学中一个重要的概念,意象图式在国外受到了极大的关注,国内对意象图式的研究日趋增多,但是国内的研究表现为极大的不平衡性,对意象图式的研究主要是英语语言学研究者对介词over、on等的多义研究,而日语语言学有关意象图式的研究却鲜有涉及。本文以认知语言学理论为框架,以意象图式为支点,探讨了作为语义结构形成的基础的意象图式在日语人体词「頭」多义拓展中的作用。
  一、意象图式
  人与自然的同源是人类古老的认知心理原型。隐喻是以自然的人化和人化身于自然为基础的。人类对外部世界的认识是基于自身在多维空间中的身体体验。人类具有与自然界相联系的身体和活动,在对周围世界的认知过程中各种联想机制把人体的各个结构、位置及其与周围环境的互动和感受相联。Lakoff & Johnson 把这种与身体经验相联想而形成的与身体密切相关的认知模式总结为各种意象图式。Johnson首先对“意象图式”进行了较为清晰的界定: 意象图式是人类感知互动及感觉运动活动中反复出现的动态模式,可为我们的经验提供结构性及连贯性。Lakoff指出:意象图式是人类经验和理解中一种联系抽象关系和具体意象的组织结构,是反复出现的对知识的组织形式。人类的经验中存在大量的意象图式,如容器图式、上-下图式、部分-整体图式、前-后图式、连接图式、中心-边缘图式、起点-路径-目标图式、线性图式等。Turner指出意象图式来自感知和互动,是一个在我们感觉经验中反复出现的框架模式。
  二、意象图式在人体词「頭」词义拓展中的作用
  三、结语
  基于认知语义学的理论框架,分析了作为语义结构形成的基础的意象图式在日语人体词「頭」多义拓展中的作用。通过分析可以看出,人体词「頭」的语义结构模型主要是容器图式、上-下图式等意象图式模型,这些意象图式之间存在着非常自然的联系,人们以这些意象图式中的各种关系为路径和依据,通过隐喻和转喻机制展开联想推理,认知那些新的、复杂的、抽象的事物或现象,由此构成了人体词「頭」的语义网络。因此,认知意象图式对词义的拓展所具有的释义作用对外语教学尤其是词汇教学大有裨益。
  参考文献:
  [1]耿占春.隐喻[M].郑州: 河南大学出版社,2007.
  [2]杨秀杰.隐喻及其分类新论[J].外语学刊,2005(3): 41-45.
  [3]王寅.认知语言学[M]、上海: 上海外语教育出版社,2007.
  [4]张维鼎.意义与认知范畴化[M].四川: 四川大学出版社,2007.
  [5]徐德.日语人体词汇惯用语词典[M].北京: 商务印书馆,1999.
  [6]文旭.叶狂.转喻的类型及其认知理据[J].解放军外国语学院学报,2006(6):1-7.
  [7]束定芳、隐喻学研究[M]、上海: 上海外语教育出版社,2000.
  [8]高航,严辰松.“头”的语法化考察[J]、外语研究,2007(2): 7-11.
  [9]张敏.认知语言学与汉语名词短语[M].北京: 中国社会科学出版社,1998.
  [10]李福印.意象图式理论[J].四川外语学院学报,2007(1): 80-85.

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03
  摘 要
  在纷繁复杂的语言现象当中,我们总能注意到一些特殊语言群体使用的语言。年轻人正是这样一个特殊群体,他们受到社会环境、心理原因等因素的影响,在自己的语言当中总是力图突破正规的语言表达,使用大量别出心裁的词汇以及表达方式来表现他们略带夸张的个性。年轻人语言在其产生阶段都不可避免地受到其所处社会环境的影响和制约。同时,这个特殊的社会群体自身的一些特点也决定了他们所使用的语言有其自身的特点。
  平均每半天就产生一个新词的年轻人用语可以说是日本近代思想解放的产物,年轻人大胆地张显着个性,充分享受着自由,与此同时,随着日本社会经济的发展.社会节奏的加快,语言也成为了消费的对象,所以,在每年有一些词成为死语的时候,也会出现大量的新词,从这个现象来说,可以说语言又促进了社会的进步.
  笔者作为日语的学习和使用者,力图从日本年轻人语言的定义及范围界定,特殊性及效果,构词法和产生背景及原因4个方面通过对大量词例的详细分析和说明. 特别通过日本社会和日语的特征,介绍日本的年轻人的语言文化。
  关键词:年轻人用语;构词法;社会文化
  複雑な言語現象の中では、私たちは特別な言語群体が使用する言語に気がつくことができる、若者こそちょうどこんな1種類の特別な群体である、彼らは社会環境を受け取って、メンタルな原因などの要素の影響で、自分の言語はできるだけ正規の言語を突破して言い表そうとする、大量の打ち出した語がおよび表現方式を使用して(??)、彼らの誇張した個性を表現する。若者は生じる段階で(???うまれてからずっと)社会環境の制約と影響を受けるため、これが特別な社会群体自身の特長は同時に彼らが使用する言語の特長を決定した。
  平均的には半日が1本の新語を生みる(これは郭さん自分で作った新語ですか?どういう意味??)若者言葉は近代日本の思想解放の産物と言える、若者が大胆に個性を発揮して、十分に自由を享受する、それとともに、日本の経済力の発展、社会律動の速めにつれて、言語も消費の対象になる、だから、いくつかの言葉が死ぬ(使わなくなる)ことになると同時に、新しい言語の大量に出現してきた。この現象から見れば、言葉は社会の進歩の表れだと言える。
  筆者は日本語の習得者と使用者として、近年以来の若者言葉の定義と範囲、特殊性と効果、構成法、背景と原因を4個の方面は大量の例を通して詳細に分析して説明しようとする。特に、日本社会と日本語の特徴を通じて、日本の若者言葉文化を紹介する。
  キーワード:若者言葉 造語法 社会文化
  はじめに
  近年以来、日本の経済の発展、社会律動の速めにつれて、社会のそれぞれの階層の人の圧力の大きさを加えていて、若者たちは社会環境を受け取って、メンタルな原因などの影響で、自分の言語はできるだけ正規の言語を突破して言い表そうとする。若者は生命の特別な時期にいる、心理は非常に敏感である、大量の打ち出した語がおよび表現方式は、彼らの誇張した個性を表現する。その表現を細かく見ると、複雑なものである。強い随意性を持つ、娯楽のための若者言葉は、日本の歴史、特に日本の近代産物である。だから、70年代後期大量に出現する。近年の若者言葉に通じて、我々は近代の日本の文化、特に若者の語言文化が了解できる。
  1、若者言葉について
  若者言葉と言うのが抽象的なものが、以下はその定義また作用説明してみる。
  1.1若者言葉の定義と分類
  若者言葉というのは日本語の中で“若者語”あるいは“若者用語”を称す。具体的に言えば高校生から30歳ぐらいまでの若者の間の使う特殊な用語である。若者言葉は大体3の部分に分かれている:A.中高生と大学生用語。B.若い女性用語。C.会社職員用語。そのうち、Aは若者言葉の主要な運用者と創造者である、調査によると、日本の中高生、大学生および若い職員の中で、若者言葉を創造するとか使用するとか、高校生は最も多いと分かる
  1.2若者言葉の特殊性と効果
  このような用語の特殊性は幾つある:一、言語の規格を離れて、強い随意性を持つ。二、主な目的は交流するためではなく、娯楽のためである。三、このような用語がいつでも、どこでも、気のままに出すことができるため、使用寿命と範囲はとても有限である。使用寿命は何年間続いているものがあるが、短いものは一回使ったあと破棄することもある。しかし、少しの部分がここ数年全社会に引き続き広げることがある。範囲は主に仲間の間である
  1
  若者言葉は主に娯楽である。このような言語を創造するとか使うとか、若者に楽を持って来ることができる。それ以外に、次のような効果もある:
  1、話しの雰囲気の促進
  若い人の用語は面白しく活発で、話題を活発にさせる、悪い局面が免れる特殊な効果を持つ。
  2、親疎感の表明
  若者言葉は仲間式の言語で、そのためこのような言語通じて。親密感を増加することができて、相手に仲間の意識を生ませる。同時、そばにいる外者について、自然の疎遠感を生みる。
  3、隠れる式の話し
  若者言葉の中で一部の言語は隠語を類似して、普通の言語を使うのに都合が悪くなる時、これらの用語に助けて隠れている話し合うことを行うことができる。
  4、視覚、聴覚の立体の効果
  若者言葉の中に生き生きとしている言い方がある。例えば、びっくりと言うと“点”で表す。“点”は漫画の中で驚かせる場面、皆の額にとても大きい点つける表示で来たのである。更にもし髪の毛のまばらな男性を“バーコード”(この語の本来の意味が商品の包装の上の黒色のバーコードである)にという。その上見るもの聞くもの全て新鮮に感じられる。
  5、ストレスの解消
  “ストレス”は日本語の中でここ数年来の最も流行している用語の1つで、生活のリズムが緊張していてあるいは圧力が大きすぎのため発生の生理、心理の上が疲れることを指する。これは現代人の共通の欠点である。若い仲間の間楽な交流を通じて、心の中の不満を発散することができる。
  2、若者言葉の内容と数量
  若者言葉は若者の生活の中であふれて、でも、アマチュアの生活の方面の用語でもある、
  2.1若者言葉の内容
  婚姻、恋愛、遊びの用語は主要な部分を占める。若い学生の中で学習と関係がある用語も一定の割合を占めて、でも、若い職員の中で仕事が直接と関係がある用語はとても少ないである。
  2.2若者言葉の出現と発展
  若者言葉が大量に出現するのは70の年代後期である。1990年から2005年のまで15年間、共に“若者言葉”の2358条を受け取って、1年あたりの157条、平均的には半日が1本の新語を生みる。若者言葉はすでに若者の生活の中で不可欠な一部になる。しかし、中年以上の日本人にとって災難に違いない、彼らがいつも若者の間の話を聞いて何の物を言ったが分からないため。若者言葉が彼らと若者の間のギャップを大きく深くてなって、
  3、若者言葉の主要な単語構成法
  若い人の用語の単語構成法は多種多様と言えて、主要な単語構成法はつぎのようである:
  3.1換喩
  借りる言葉の中の大部分は英語で、語形は変わっていないで、しかし、新しい意義を与えられる。例えば:音入れ(便所)。“音入れ”の本来の意味はカセットのテープ?レコーダーである。“録音”は“音入れ”と“ぁ∪イレ”の同音、そのため別称に便所になる。また“クリスマスケイキ”の別称は24歳の結婚していない女性を示す。本来の意味はクリスマスのカステラで、クリスマスにカステラは12月24日まで買ったことに人がいない。
  3.2省略
  省略語は大体全部の若者言葉の5分の1つを占めて、これと現代生活のリズムはとても大きい関係がある。戦後、日本人のしゃべるスピードは加速して、若い人はしゃべるスピードを加速するだけではなくて、その上できるだけ文を短縮する。
  省略の形式はたくさんがあって、語句の前の部分の省略とか、語句の中部の省略、語句の後部の省略、複合語の各部分の省略などである。例えば:(ま)ったく、 (喫)茶店、気持(ち悪)い、社(会)学、お待た(せ)、タク(シー)、おや(じおふ)くろ、
  3.3近似音
  これは1種の最も富んでいるアイデアの単語構成法で、近似音あるいは似ている音を利用して常用語の一部を変えて、完全に異なっている意義を表す。例えば:ミジメスマン:ビジネスマンから、ミジメは惨めで、ミジメスマというのは、仕事上に大成就が何でもなく、給料が少ない職員を示す。
  3.4派生
  接頭語あるいは接尾語利用して、新しい言葉を行う。例えば:“いもい”とうのは“いも”に“い”をつけて、田舎くさい人を示す。“ァ”る”というのはカラァ”に行くを示す。
  4、若者言葉が大量に生む原因
  以上は若者言葉が簡単に紹介して、つぎは若者言葉の大量に生む原因を探求する。これが私達に若者言葉に対する理解に深まるのは重要である。
  4.1歴史の原因。
  若者言葉が日本の近代の産物である。近代生産力を解放するだけではなくて、その上人々の思想を解放した。このような思想は言語の生活の中で立って、若者として表れる語形、語義、語順などの固有の言語の規範に束縛を受けることに甘んじないで、大胆に個性を発揮して、十分に自由を享受する。言語の楽しみを喜ぶ。
  4.2心理の原因。
  生長が発育する時期青年期は、自ら目覚める時期である。この時期に、自分に対して他の人とすべて非常に敏感である。これは大量に評価言葉の原因を生むのである。
  4.3社会の原因。
  現在、日本社会が高消費の時期に入る、言語も消費の対象になる。いくつかの言葉が死ぬことになると同時に、新しい言語の大量に出現する。
  この問題に関して、私1人の外国人の立場の上で立って、まじめな思考をも行った。日本の若者言葉が大量に出現していくつ以下の原因があると思っている。
  1、若者言葉は英語からの外来語はあるいは英語式のが大きい割合を占有する。これと日本人の民族性は関係がある。西洋文化を尊んで、これは日本人の普遍的な傾向である。そのため大量に英語を使って、知識があると思われて、ファッションでもある。それは結局も外来語がだんだん多くなって。
  2、若者言葉の中の大部分は女性の用語で、これは若い女性の社会上での地位と関係がある。戦前と比較して、日本の女性の地位は高まることがあるが、しかし、21世紀初めにで着いたとしても、男尊女卑の観念は依然として社会全体を支配している。このような情況で、大部分の女性は余剰の精力と時間を酒食遊楽に用いて、悠々たる生活を送って、暇の中で女性は男性に評価言葉がとても多くなる、この方面は婚姻、恋愛の方面の女性の若者言葉が説明できる。
  3、日本語は膠着語に属して、だから、日本語に言葉の造語能力は強いと言える、そのため、日本人の造語の意識を育成した。この点には若者言葉の大量に生む先天的な条件である 。このような現象は十分に日本語が膠着語の優位を明らかに示して、同時に私達に今後の日本語の発展の傾向をも展示する。
  終わりに
  若者言葉は一種の若者仲間に通用した言語である。彼らは常に成人に取り合わない新語と新しい表現方式を使用して仲間の意識を表す、この言語によって仲間意識の確認と強化することができる、だから、共同で仲間意識が擁して楽しんで、若者言葉の基本的特徴である。また、この言語を表し出した若い人は相手と正面に衝突の気持ちが避けて、相手を害すると同時に相手が害されることを避ける、この時の若者の心理はとても敏感を了解できる、そして、社会の進歩、外来文化の大量に出現、日本語は膠着語に属して語機能が強いため、若者言葉の大量に生む原因である、この点と中国は違っている。中国は文明的な古国なため、伝統意識はきわめて強くて、改革開放に従ってけれども、いくつか外来語を入って、しかし、その数量は極めてわずかで、日本と比較して、この種類の異なった民族性は強くて、外部の条件で簡単に変えることができない、この点に見れば、日本の若者言葉はこれからももっとの外来語を利用して、新しい意味を与えられて、若者の言語の文化を新しい発展を促進と思う。
  謝辞
  小論の作成の当たり指導先生の教授、助教授からご指導,貴重なご意見をいただき、心より感謝の意を申し上げる次第である。
  注
  [1] 顾海根  日本语概论 北京大学出版社 1998
  [2] 蔡全胜 新日本语概论  黑龙江人民出版社 2006
  参考文献
  [1] 国立国語研究所 分類語彙表 1964
  [2] 石野博史  現代用語基礎知識 自由国民社 1976
  [4] 王冰   相识日语:总览日语的概貌与特点 北京语言大学出版社 2005
  [5] 渡边实、战庆胜 现代日语概论——日本语概述大连理工大学出版社2006
  [6] 翟东娜 日语语言学高等教育出版社2006
  [7] 徐一平  日本语言 高等教育出版社 1999
  [8] 日语学习 2008
  [9] 相賀徹夫 日本語の21世紀―日本語はどう変わるか 株式会社小学館 1983
  [10] 崔香兰  日本文化概况  大连理工大学出版社   2006年

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  第一章 はじめに
  1.1 問題の提起
  日本言語学者の森田良行は『日本語の視点』(1995)の中に、「言葉はそれを生み出した社会的文化であり、文化的視点を離れて言葉を考えることは生きた本当の言葉を眺めることにはならないであろう」と指摘している。その言語の出現、変化、発展はその国家の自然環境、社会文化、風習と密接な関係にある。同じく東アジア文化圏にある中日両国が昔から「同文同種」の関係を持っているが、両国間の文化差異が非常に大きい。中国人と日本人の思考方式、心理構造、表現意識及び人生観、自然観を比較してみると、根本の区別に気がつくことができる。だから、私たちは日本語を勉強していると同時に、日本文化の特徴が分かってはじめて、言語を使用しているうちにその意味を正確に表現することができるようになるのである。時代の発展とともに、日本語教育は日々発展しつつある。現在、中国における日本語教育は社会の需要を満たすためにその規模を絶えず拡大しつつある。日本語科は次第に発展していくにつれて、日本語教育についての研究も多くなってきている。日常の日本語教育の中で、学生の聞く、話す、読む、書く、訳すという能力も重点的に育成すると同時に、更に文化背景の知識を導入するべきである。そうしてこそ、学習者の異文化コミュニケーション能力を育成することができるのであると研究者は認識しているのである。日本人とコミュニケーションする時、日本人の独特な文化的背景を持つ交際の心理特徴と言語の行為特徴を尊重する必要がある。そういえば、日本語学習者に日本語らしい日本語の表現を身につけさせるために、日本語教育における日本文化導入についての考察とその指導を詳く研究することが必要であろう。
  ………….
  1.2 先行研究
  1.2.1 日本での文化導入の先行研究
  編著書『日本語教授法』(1989)の中に窪田富男は「言語的能力こそが外国語能力の中核であり、それを十全なものにするために伝達的能力と文化的能力の開発と参加が必要であると考えるべきであろう」という考えを述べている。その考えを通して、文化的能力の開発が必要だと思われているが、まだ付属的に位置づけられているということが分かる。日本語教育学会の編著書『日本語教育ハンドブック』(1990)の「コミュニケーション」(第 4 章、野元菊尾編)で、コミュニケーション理論 場面と行動論 言語能力 コミュニケーションと日本語教育などに対して、理論への理解 授業中の理論利用法と指導上の留意点などを述べるだけではなく、教育分野におけるコミュニケーション能力の養成にも建設的な意見を打ち出した。門倉正美編『テレビの力を日本語クラスで考える――日本語教育国際シンポジウム Proceedings』(2000)の中に、「テレビは単なる言葉のシャワーだけではなく、日本人のものの見方、考え方、日本の社会の雰囲気、時代の好みといったものまで提供してくれる。」とある。このようにビデオ テレビなど、映像をとり入れた日本語教育は、言葉の次元を超えて、日本人と日本文化についての考えと理解にいい教材となりうるという結論でも出される。飛田良文は編著書『異文化接触論(日本語教育学シリーズ)』(2001)で、日本語でのコミュニケーション能力のアップを日本語教育分野において探求しようと努力して、「日本人の国際化に大きな障害となっていた異文化接触によって生ずる誤解を解き、さらには全く新たなるコンセプトに基づく独自の日本語教育「学」の構築」という目標を述べた。そして、その目標を実現するため、国際化時代に異文化とどう付き合うかという問題を提出したと同時に、異文化間の発話行為の測定法と異文化コミュニケーションの教授法を考え、外国人留学生と日本語教師のカルチャーショックを紹介する。
  ………..
  第二章 日本語教育における日本文化導入の必要性
  2.1 言語と文化の関係
  言語は人間の特有能力として存在している。言語とは、『スーパー大辞林』によると、「思想 感情 意志などを互いに伝達し合うための社会的に一定した組織をもつ、音声による記号とその体系。また、それによって伝達し合う行為。音声によらない手話や文字の使用を含めていうこともある。」と述べる。文化とは、『広辞苑』によると、「人間が自然に手を加えて形成してきた物心両面の成果。衣食住をはじめ科学 技術 学問 芸術 道徳 宗教 政治など生活形式の様式と内容とを含む。文明とほぼ同義に用いられることが多いが、西洋では人間の精神的生活にかかわるものを文化と呼び、技術的発展のニュアンスが強い文明と区別する。」と述べる。言語と文化は密接な関係がある。言語は文化の産物で、文化の構成部分である。言語と文化の関係は単行ではなく、影響したり、影響されたり、制限したり、制限されたり、啓発したり、啓発されたりしていて、引き離されないのである。ある民族の言語を本当に把握するには、その民族の文化を理解しなければならない。日本語も例外ではない。日本語を使いこなすには、日本文化を理解すべきである。
  …………
  2.2 日本語と日本文化の関係
  中日両国が一衣帯水の隣国で、長い文化交流の歴史を持っている。中国の伝統文化も日本に深い影響を与えた。それにしても、日本は独特の文化を持っている。だから、われわれは日本語を勉強したり、研究したりしたければ、日本社会文化の特徴をまず了解しなければならない。そうしてこそ、中国人の考え方で日本人を理解したり、中国人の表現方式で日本人と交流したりすることが避けられる。さらに、双方の誤解が生じることも避けられる。孫満緒が著書『日语和日本文化』(2007)で、島国の農耕文化、日本社会文化が集団主義文化、以和為貴の文化と以心伝心の文化に構成されると述べる。島国の農耕文化が日本の「根」である。日本民族が昔からその独特の自然地理環境により、日本民族の独特の自然観、人生観、考え方、行動基準と風俗習慣が生じられた。集団主義文化が日本文化の「精髄」である。日本は昔から単一民族、単一言語、単一文化の国のため、日本人の集団意識と行動基準が集団内部の絶対的な統一性、厳しい上下関係、分明の長幼の順序、激しい競争制度、集団責任制度などの特徴を持つようになる。以和為貴の文化が日本文化の「核心」である。「和」という精神が日本民族の魂で、すでに日本の政治、経済、社会と文化の各分野にしみ込んでいる。以心伝心の文化が日本人交流の最適当形式である。日本社会の構造が簡単であり、人間関係も単純である。また、民族と言語も単一で、考え方と生活習慣、風俗人情の統一性のゆえに、皆が周りの人やものをよく知っていて、さらに周りの人やもの及び外の世界に鋭い観察力と深刻な悟りを持つようになった。皆がお互いをよく理解し、心の中の考えを言わなくてもよく知っているから、言語に頼らず「以心伝心」という特別な方法で交流する。
  …………
  第三章 中国における日本語教育の現状及び内容調査 ......... 16
  3.1 中国における日本語教育の現状と問題......... 16
  3.2 アンケート......... 16
  3.2.1 調査の目的と意義 ..... 16
  3.2.2 被調査者 ....... 17
  3.2.3 調査結果の分析 ....... 17
  第四章 教育指導 ..... 22
  4.1 日本語教育における日本文化導入の問題点......... 22
  4.1.1 教材 ..... 22
  4.1.2 教師 ..... 23
  4.1.3 学生 ..... 25
  4.2 日本語教育における日本文化導入の教育指導......... 26
  4.2.1 日本文化の導入を重視する ......... 26
  4.2.2 自国文化からの抵抗 ......... 27
  4.2.3 日本語教育における日本文化導入の原則 ......... 28
  4.2.4 日本語教育現場における教授法 ..... 29
  第五章 おわりに ..... 32
  第四章 教育指導
  4.1 日本語教育における日本文化導入の問題点及びその対策
  ここでは、教室活動における学習上、学生が利用する材料を教科書、教具も含めたものを一括して教材と呼ぶ。教材の中でいちばん大きな位置を占めるのはなんといっても教科書である。わが国で、日本文化に関する適切な教材が不足している。わが国の重点の高等教育機関の中で、日本文化についての教育と研究は既に大発展を取っているが、日本文化についての教科書を編成することは大幅に遅れる。日本語教育における語彙、文法、作文、日本語能力検定についての教科書が多くが、日本文化についての教科書は非常に少なくて、包容した内容も限られる。わが国ですでに日本文化についての部分の教材も出版した。しかし、その大部分は日本の衣食住と交通手段及び日本の茶道、華道、歌舞伎などに関するものである。これらの基本知識は日本語学習者にとっては不可欠なものではあるが、ただ日本文化の表象を紹介するだけで学生は日本文化の精髄を全面的で深く理解することができない。また、日本文化を紹介した本がたくさんあるが、日本文化の要点と特色を明らかに示す本がさほど多くはなくて、重複する内容がすくなくない。系統 全面的で日本文化を認識した教科書も不足している。
  ………..
  おわりに
  今まで、グローバル化と情報化の発展とともに、ヒト モノ 情報の移動が活発化し、異文化の人や社会との接触の機会が増加しつつある。中日の各方面における交流は日々頻繁になってきた。現在、中国における日本語教育は社会の需要を満たすためにその規模を絶えず拡大し、日本語科は次第に発展していくにつれて、日本語教育についての研究も多くなってきた。新しい言語教育は、単に言語能力の習得だけではなく、目標言語に融けている文化の理解、異文化コミュニケーション能力の養成を主要な目標になっている。わが国の日本語教育も「日本文化への理解」を教育の主要な目標の一つにし、教育現場での文化導入の教授法は今後の研究と言ってもよかろう。本論文では、日本語教育における日本文化導入についての考察をしてその教育指導法も提出してみた。主な内容は以下のようなものである。
  (1)言語と文化とは密接な関係である。このような関係から見ると、言語と文化を結びつけて外国語の研究と指導を行う必要があると思う。日本語の裏にひそんだ日本文化は日本語の習得に影響しているだけではなく、言語の使用にも制約を与える。それに、日本文化によく理解できない場合、「文化干渉」と「文化ミス」ということになるおそれもある。従って、日本語の規律と特質を把握するために、日本語教育の場合で日本文化導入の指導は必要だと思う。
  (2)中国における日本語教育の現状と問題を收集した。日本語教育における日本文化導入についてアンケート調査を実施した。さらに、問題点が存在することを提出している。それは教材の問題、教師の問題、学生の問題である。また、その問題に対する対策を提出している。
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  参考文献(略)

日语毕业论文范文

05
  略谈日语教学中的一种有效的教学方法——导读式教学法
  一、导读式教学法的实施步骤
  1.引导预习。属于感性认识阶段,可以在课上进行,也可以课下进行。一般要求大学生多读课文,先要找出生字词,扫清障碍;然后要理清课文的思路,再结合教师的预习要求做课后练习。要记下不理解的地方,向教师和周围的人请教。2.指导细读。在教师的指导下通读课文,注意思路的把握。逐段品味,披情入文。阅读之前教师应该提出要求,利于大学生理解导读的思考题,大学生不理解的地方,教师应该以灵活、自然、巧妙、恰当的方式进行诱导、点拨、启发、示范,从而引导大学生再读书,并相机进行语言训练。教师可选择重点词语、句子、句群或段落,教给大学生规律性的知识,帮助他们理解教师所教的知识,并逐步转化为自己的能力。训练点的选择、训练方式的设计是备课的着力点。指导大学生朗读日语时教师应先范读,再让大学生练习朗读。也可以采取大学生读,教师点评的方式。体会语感,最好带有感情,这样可以对课文内容加深理解。3.指导议读。在教学过程中给大学生一个发表个人见解的机会。议什么?课文的中心思想是如何寻找的?如何表达的?课文的结构方式有何独特之处?读写练习的重点联系是什么?采取什么样的阅读方法?以前自己形成的阅读方法,在本课中是如何运用的?有何创新?4.辅导练习。包括基础知识的练习,重点字、词、句、段、篇知识的练习,基本能力的训练,包括朗读、默读、复述、背诵的指导和练习。要大学生学习怎样观察事物、思考问题和表达思想,培养良好的读书习惯。
  二、导读式教学法设计应遵循的原则
  高职院校日语现阶段的教学内容和普教阶段的识字教育是很相似的,既要让大学生打好基础,又要培养他们的自学能力。作为教师不仅仅要授之大学生以鱼,更要让他们学会自己捕鱼,这样就达到了事半功倍的教学效果。在较为轻松的环境中,强调大学生自我学习,自主学习,而且是以大学生为主体的学习,这是教师教授的一个重要环节,导读式教学的初衷也恰在于此。做为导读式教学,在设计教学模式时应遵循:1.语思统一的原则。要引导大学生在听、说、读、写等语言活动中培养思维能力,养成良好的思维习惯。思维能力的发展又促进了听、说、读、写质量的提高。2.口书并重的原则。大学生口头言语能力(听说)与书面言语能力(读写)必须协调发展,才能相应提高。听、读是吸收储备,说、写是综合运用,听、读与说、写不能也不应割裂开来,必须有机结合,融为一体。3.内外相通的原则。三个渠道:课堂教学、课外活动、语言生活,三个渠道相互沟通。4.以读为本的原则。通过朗读、默读、背诵、复述等方式,在理解的基础上把书读通顺、读连续。鼓励大学生在教育过程中发现问题、大胆质疑、主动钻研、相互探讨。
  三、导读式教学法的实施内容
  1.引导预习。虽然已经是大学生了,但由于多数大学生没有形成一个适合于自己的学习方法,所以学习效果并不理想,这就需要教师的引导。教师应该帮助大学生扫清学好日语中生字、词的障碍,还应该做到基本的通顺朗读,理清课文的思路。仅对方法的理解是不够的,应该更深层次地学习文法知识,搞清楚句与句之间的关系,目的就是快速理解课文的大意,抓住中心。2.指导细读。大多数大学生时间几乎都放在了语法知识的梳理上,包括新语法知识的学习,旧语法知识的复习。教师应及时调整大学生的学习习惯,指导大学生朗读课文,用日语对话,指导学习后面的日语译汉语的短文,以此加深对文章的理解,了解字句的意思,纠正读错的内容等。当然对于范文中的遣词造句也要格外重视的,尤其是对那些习惯用法的字、词、句学习时更得注意把握。3.指导议读。议读是要大学生发表意见的阶段。在讲解《新编日语3册》时,请大学生剖析文章的结构。通过这样的练习过程,培养他们良好的阅读习惯,提高阅读效率和阅读质量。如何提高大学生对议读的参与度是今后应努力完成的课题。需要补充的是,对于课文中提到的日本社会现象,教师应该向大学生做有关日本社会背景知识的介绍,提高他们的学习兴趣。所以在日常的教学中,要逐步增加日本文化、社会风俗、商务习惯的讲解,只有在做到这些铺垫工作的基础上,才能够谈得上用外语思维,用外语思考。其实外语学习更重要的是针对对象国文化、社会生活诸方面的全面认识,只有做到这点,才能够谈到用外语思维。4.辅导练习。基本单词、短语、惯用法的掌握、基本语法的运用,这些都是学习的重点。教师在精读课时,首先自己应先将书后的练习作一遍,包括汉译日,日语译汉语,目的是找出练习的难点。也就是说,要弄清楚每课书后练习的训练点是什么,在课上与大学生的交流中及时点出每一课的知识点,这样的练习使大学生觉得更有针对性。每一课的重点、难点问题通过练习会加深理解。这里想强调的是朗读、默读、背诵、复述的合理运用。在实际教学中侧重于朗读、默读的交替使用。另外学习外语要大声地朗读出来,这也是开口说话的第一步,是检查大学生理解文章的一个手段。朗读对于促进大学生理解课文含义有很重要的作用,应该说每一篇课文都应该选择长短适中的部分让大学生背或者是作复核练习,这样教师的细致指导就很有必要。5.写作练习的辅导。除了课上日汉互译的练习之外,还应要求每位大学生尽量用日语,哪怕是简单的词汇、短语,也尽量用日语来表达学过课文后自己的感受。一开始大多数大学生不习惯,日语中常夹杂着中文,尽管看起来不舒服,但认真做了后其日语水平肯定会逐步提高。
  四、导读式教学法的其它运用形式
  实际上大学生欠缺的还是良好的学习方法。语言的学习在打下了基础之后是完全可以通过自己努力修成正果的。教师的责任不仅要传授知识,更要教会大学生如何学习,在具体的课堂教学中,导读教学法可以有设问导读、程序导读、图示导读、对比导读、赏析导读、逻辑导读等多种运用形式。例如设问导读,这应该是最常用的教学方法,根据课上的具体情况相机而问。问的内容包括对课文所述观点的看法,字词的解释,过去文法的复习总结等内容。导读式教学法是强调培养大学生自学能力的教学方法,通过一段时间的科学训练使大学生形成自己的学习方法,利于今后的学习发展,这也和高职院校培养实用型人才的目标是一致的。
  参考文献:
  [1]靳家彦.小学语言导读法介绍.天津师范大学学报(基础教育报),2000,6.
  [2]刘黛琳主编.高职高专外语教育发展报告1978-2008.上海外语教育出版社.
  摘要:导读式教学法就是教师致力于导,大学生循导学读,终极目的是培养大学生良好的学习习惯和学习方法。把这种教学方法迁移到高职院校日语教学中,就要先梳理导读教学法,使之适应高职院校的教学特点,通过在日常教学中的运用,提高教学效率。

日语本科论文范文

06
  日语翻译教学的重要性、现状及途径
  本论文探讨了日语翻译教学的重要性、教学现状、及翻译教学改革途径(包括提高对翻译教学的重视、提高教师业务水平 、创新翻译教学模式)。
  1.翻译教学的重要性
  1.1翻译教学是培养翻译人才的需要
  先进的思想、理论、科学技术等,都要借翻译之手进行广泛的传播。而翻译能力的高低也决定了交流的进程。因此,培养优秀的翻译人才具有十分重要的意义,而大学日语教学便是培养具有扎实专业知识的各级各类翻译人才的主要渠道,所以,可以说翻译教学是高校外语教学中不容置疑的客观存在。
  1.2翻译教学有助于外语思维能力的培养与提高
  中日两国虽然是一衣带水,但日汉两种语言在词汇、语法、句子结构、修辞手法、表达习惯上存在很大差异;而思维方式上的差异,同样会反映在语言模式上。翻译不同于听力、阅读理解,后者是为了获取大量的有关信息,而翻译则要求进行双语间的对比分析,语义层次分析及词组和表达法的分析,还需要一定的汉语表达能力。如学生在做阅读理解时,读懂大意就可以做题了;而翻译则不同,它要求学生通过阅读上下文决定一个词或一个结构的真正意义,在理解的基础上忠实、通顺地传达原文的意义,且无重大语法错误。要作到这一点往往比做阅读题难得多,要求要高得多,它真正地体现了学生实际运用语言的能力。
  2.翻译教学的现状
  2.1对翻译教学的重要性认识不足
  大多数人都认为凡是日语说好了,那就是一位优秀的日语翻译了。这完全是一种错误的理解。作过翻译的人都知道,阅读或听时感觉似乎都读懂了,但真正动笔翻译或口译时便发现有很多地方“只能意会不能言传”,且不说对译语表达的驾驭能力。而有些人甚至认为翻译不过是两种语言符号之间的技术性转换,只要懂得两种语言和拥有一部双语词典,便可以从事翻译;而有些人还一味地认为翻译教学重在实践,不需要理论,理论对实践没用等等。这些都反映了人们对翻译教学的重要性认识不足。
  2.2教师实战经验不足
  做一名优秀的翻译除了要有深厚的语言功底及丰富的知识底蕴以外,良好的心理素质及敏捷的反应能力更是必不可少的。而据调查“虽然目前翻译教师的年龄结构和职称结构已经逐渐趋于合理,但是,多数翻译教师还是缺乏严格的职业训练和学术训练”。除了教学外,老师使用日语的机会不多;再加上没有从事过翻译工作,因此,授课时只能纸上谈兵,课堂效果不太理想。成为一名优秀的日语翻译是每一个日语专业的莘莘学子们梦寐以求的。且随着我国改革开放的进一步加深,对翻译人材的需求量也越来越大,这是一个喜讯,但同时也是一个挑战。众所周知“,听、说、读、写、译”,其中翻译能力强弱是衡量学生日语能力水平高低的最重要标准之一。而日语翻译教学更是一项极其复杂、极其困难的教学工作。
  2.3教学模式僵硬
  长期以来,我国的翻译教学多以完成教学大纲为主,以完成教科书和教学计划为目的,任教教师较少考虑课程内容对学生的适用性,课程设计能力偏弱。就具体的翻译教学模式而言,多数还是“以教师为中心”的教学模式,教师是课堂的指挥者、控制者和译文的评判者;往往采用纠错法教学,即学生练习,教师讲评。而国外的翻译培训与教学的共同特点是“在一定理论框架内,最大限度地贴近翻译实际,以培养学生适应生活的实际能力”。毕业论文 因此,就产生了“高分低能儿”。如学生在参加翻译考试时可以获得高分,可实际翻译时便傻眼了。除了与学生的综合素质有关外,另一方面也说明了翻译教学僵硬,教学内容与市场、社会实际需求脱节。
  3.翻译教学改革途径
  翻译教学不仅仅是日语专业教学中面临的一个问题,也是大学日语教学中不可忽视的一个环节。因此,虽然很多外语院系都开设了翻译课程,但翻译教学仍然是各高校日语教学中比较薄弱的环节,存在不少困难和问题,严重制约着这门学科的发展。因此就不得不致力于培养翻译能力的翻译教学的改革。
  3.1提高对翻译教学的重视
  在大学日语教学中往往只注重基本功的训练,忽视了对应用能力的培养。如教师教学大部分时间都花在讲解词汇、语法等语言点上,忽视了学生的翻译能力。但翻译是一项十分复杂的工作,要做好翻译工作还需学习一些必要的翻译理论与技巧,掌握一些基本的翻译知识。因此,我们应在思想上高度重视翻译教学,不仅是增加课时,还应考虑从大一下学期开始,有意识地开设日汉互译课,培养学生的应用能力。
  3.2 提高教师业务水平
  制约翻译教学发展的瓶颈是师资的缺乏。合格的翻译师资不仅要精通翻译理论,熟悉译学发展动态,还应该是在翻译活动领域里久经沙场的翻译好手。因为要进行翻译教学,不仅要求教师有一定的翻译理论方面的知识,还要求教师熟谙两种语言之间的转换规律和技巧以及一定的翻译实践经验。因此,提高教师业务水平刻不容缓,教师必须强化翻译理论的修养,掌握教学理论和翻译理论,并使之融洽贯通在技巧和知识的传授中,不断提高业务素质和教学水平,才能切实提高学生的翻译技能。如教师可参加国家翻译水平资格考试来检验自己;也可通过兼职做翻译来增加自己的实战经验;也可参加有名的外语院校举办的高级翻译班的进修等等。
  3.3创新翻译教学模式
  根据翻译教学的特点,借助多媒体、网络等现代教育技术,注意学习者的个体差异,营造以学生为中心、以教师为主导的教学氛围,提高翻译教学的质量。理论与实践相结合,要倡导“精讲多练”,把基本技能训练和综合技能训练结合起来,把教师的讲解与学生的讨论结合起来,生动活泼,易于理解和掌握。在教学方法上,教师应根据课文着重教授翻译技巧,突出日语的实用性、工具性功能,强化日汉语言技巧和文化对比的教学内容,达到学生对不同语言认识的深刻程度,提高对语言的应用能力。讲课的内容要突出,形式要多样;训练手法多元化,当场翻译,训练口译技能等。
  4、结语
  在当今全球化潮流汹涌澎湃的国际大形势下,培养高级翻译日语人才是一个重点。而翻译教学是培养翻译人才的手段,并在大学日语教学中占有重要的地位,因此,应予以充分的重视,这不仅使翻译教学与研究具有长远意义,而且具有适应当今改革开放和经济发展要求的时代意义。
  参考文献:
  [1]宋志平.关于翻译教学的反思[J].上海科技翻译,1999.
  [2]蔡基刚.深化教学改革提高教学质量[J].中国翻译,1996(3).
  [3]宋志平.关于翻译教学的反思[J].上海科技翻译,1999.
  [4]李娟.浅谈大学英语翻译教学的现状与改革[J].科技信息,2008(8).
  摘要: 随着中日两国交流日益频繁,日语翻译人才的需求量也日益扩大。而翻译教学是培养翻译人才的有效手段。本文指出日语翻译教学的重要性,并针对日语翻译教学的现状提出改革日语翻译教学的途径。

日语实习论文范文

07
  实习单位:Xx轮胎有限公司
  学院:外国语学院专业:日语
  学号:Xx姓名:Xx
  实习时间:2012年2月24号--2012年4月15号
  实习部门:总经办
  实习内容:各类通知的书面翻译,公司内部5S体系的学习等等
  对于我们四个实习生来说,刚进Xx时,抱着能耐心学习的态度,能锻炼自己的心理,能扩大自己的人际圈的思想,才进去的,能不能被留用,我们大家都不知道,因为大家都不知道所分配到的部门的工作自己是不是喜欢,是不是擅长,是不是感兴趣。
  23号的面试,我们都有些措手不及,一轮轮的面试,日语和中文双面夹击,这对于我来说,虽经历不少,但也有些紧张,那时的我们连自己几个伙伴都不怎么了解,就算名字,也记不住,大学四年,虽不在同一个班,但却是同一个专业的我们,竟然是如此的陌生,只因为接触不多,只因为我们都忙着干自己的事。总经办,总务课,会计课,后面加了一个资材库。四个部门,除了专业知识要求比较高的会计课之外,我都愿意,只是面试当天,当问及:你知道总务课是干什么的吗?我才知道,原来自己挺无知的,只是觉得有总字的总比没没总字的要好,要高级的多,知道总经办是总经理办公室的简称,因当时总经办主管给我们面试的时候,给我的印象是那种特有礼貌,有修养,反正就是一好上司,所以就努力进总经办,第二次面试之后去公司得知自己进总经办的时候,真的很开心,当一个优秀上司的下属,我想我学到的东西会很多。
  换上工作服的我,开始我新的实习计划,和去年年末实习的国企工作环境大不一样,这里的大家都穿上一致的工作服,不管上司,下属,不管是办公室的,还是车间的,大家都一样,没有高级写字楼的职业装,没有攀比,没有炫耀,没有槅门,大家待在同一个办公室里,四五十个人,随时窜窜部门,说说新闻,谈谈笑话,很温馨,很和-谐的画面,上司没上司的架子,下属没下属的拘束,一样的工作服,不一样的工作。我喜欢这样的工作环境,这样,同事之间的距离感就不会很大,关系也会很和-谐,不是吗??当然,不止这样,当大家结束一早上的劳累,冲进公司食堂,排着长队,期待着午餐的饭菜是否有自己喜欢的,这是一种怎样的待遇呢,像学校一样,坐在一起,有种回家的感觉,只是这个家庭的成员很多,顿时觉得ta们都好可爱的,就算盛菜的阿姨,也一样的有礼貌,一样的笑脸相迎,一样的和蔼可亲!确实,似乎我的人本,资.料/来.源,于/贵.州,学/习.网Essay.gZU521.com生没什么追求,公司的饭菜真的很美味,哈哈,比学校食堂的实惠,美味。。这是我对Xx轮胎的最深刻的体会!
  接下来谈谈我的实习内容吧,进来的第二天才发现,总经办其实事情并不多,工作内容也不多,田姐把我介绍给办公室的每个人认识,因为大家接下来都会每天见面,所以提前的认识与介绍是必要的。
  自从进去到实习结束出来,我做的最多的是翻译,当然是书面翻译(中翻日),其中包括:
  1、商务部财政部税务总局工商总局统计局外汇局关于开展2011年外商投资企业联合年检工作的通知
  2、关于2011年外商投资企业网上联合年检工作的有关事项通知
  3、关于举办2011年外资企业网上联合年检培训的通知
  4、2011年Xx市外商投资企业联合年检公告
  5、Xx市2011年度进口贴息资金申报工作要求(预通知)
  6、进口贴息资金管理暂行办法
  7、关于Xx市2011年度进口贴息资金的申报通知
  8、社名変更に伴い必要な手続き及び時間
  通知类文件的翻译主要是上述几类,上述通知均为官方性文件,由于平时接触不多,所以陌生在所难免,主要的解决方法是查电子词典,问边上总经理翻译罗姐姐,或上日本雅虎搜索,我工作内容的原则变是把自己不会的变成会的同时,希望自己能学到点什么,经验是最宝贵的财富,踏实地做好自己的事情,才是最正确的学习态度,当然除了翻译的工作之外,对excel等基本办公软件也有了一定的利用,原来以前在学校学的东西,只有真正利用,才会有它应有的价值,一切的纸上谈兵皆是浮云,O(_)O。。另外便是一些打印机,复印机,传真机的使用,这些在以后的工作生涯中是必修课,没想到这必修课是Xx给我上的!
  在这里,日子过的很快,大家一起打的去公司,下午一起坐班车,一起回寝室,工作内容虽没有自己想象的有趣,但认识了很多同事,很多朋友,ta们各个都很善良,很朴素,因为你们,我们很开心!
  或许因为我们还不够优秀,或许因为没有适合我们的职位,或许因为你们人才饱和,我们最终没有人被留用,不过我们并没有遗憾与怨恨,因为在这里,我们学到了很多,带着这些学到的,我想我们的前景一样灿烂与美好!
  Xx,樱花,班车,午餐,总经办,田姐。。。留给我们的不止是经验财富,还有你们脸上常挂的笑容,很温馨,很贴心。